
東急コミュニティーの
「ほとんどおまかせ!」
切り替え特化コンサルティング
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サービスレベルを
下げ過ぎずに、
管理費も下げられる?
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今の管理が適正か不明。
最適な管理仕様を
提案してもらえる?
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切り替えるために
どんなことを準備すべき?
7つの能力を持つ専門コンサルタントが
安心できる切り替え計画をご提案します

切り替え時のサービスフロー
管理会社切り替えを
ご検討のお客様からいただくよくあるご質問
経験豊富なプロがお答えします!
- 問題の解決までに時間がかかるし、
担当者から自発的な
改善提案もしてくれない


- 多角的な「人材マネジメント戦略」で
問題解決能力を高め、不満を満足に!

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総合力の高い
プロフェッショナルを育成する
企業内大学『TCBC』
若手から管理職まで、担う役割に応じた30種を超える研修プランを構築。
基礎から段階的・継続的に学べる研修制度により、不満解消力の高い「不動産管理のプロ」を育成。 -
技術を支える
独自の技術研修センター
『NOTIA』
独自の技術研修センター「NOTIA」では「建物そのものが研修素材」となっており、本物の現場と同じ設備環境で「⾒て、触って、学ぶ」ことで現場で必要になる本当の力を身につけることが出来ます。
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ご提案業務に
必要不可欠な
資格取得支援体制
不動産管理のプロとしての知識・視点をもったご提案のために、事務系・技術系問わず社員の資格取得を支援。
外部講師による支援講座の受講や模試の受験ができる環境を整えており、多くの有資格者が揃っております。
専門的な知識を持ったスペシャリストを育成
- 管理業務主任者
- ・・・・2,320名
- 宅地建物取引士
- ・・・・1,830名
- マンション管理士
- ・・・・496名
- 建築士(1級、2級)
- ・・・・291名
- 建築施工管理技士(1級、2級)
- ・・・・522名
- 電気主任技術者(第1種〜3種)
- ・・・・311名
- 電気工事施工管理技士(1級、2級)
- ・・・・279名
- 管工事施工管理技士(1級、2級)
- ・・・・397名
- エネルギー管理士
- ・・・・83名
- 土木工事施工管理技士(1級、2級)
- ・・・・106名
- 建築物環境衛生管理技術者
- ・・・・618名
- ドローン操縦士回転翼スペシャリスト
- ・・・・37名
※2026年3月31日時点/複数資格所有者を含む
設立50年、
一人ひとりの
ナレッジを
共有する
自社データベースの活用
これまで蓄積されてきた豊富な工事・提案・課題解決の事例を共有する独自の社内データベースを活用することで、様々なソリューションナレッジを応用し、課題解決への最適なご提案をスピーディーに導き出します。

-
不具合事例集

不具合や緊急対応の事例や
対処方法のナレッジを蓄積 -
知恵袋

技術スキル動画、品質向上動画、
事故・クレーム事例、インスペクション
ツール、省エネ対応事例など -
履歴情報

不具合、工事、スポット対応、
問合せについての履歴を集約 -
法改正情報

法改正に伴う対応方法の通知、
社内情報の共有 -
東急コミュニティーノウハウ集

設備項目毎に保管されている
標準点検書式・
点検マニュアルを検索、
活用することが可能 -
施設情報

施設概要や設置機器、業務内容、
委託先への発注状況等の情報を集約し一元管理
- 担当者任せで組織的なフォローが
無く、拠点が遠く担当者の
フットワークが悪い


- 「組織マネジメント戦略」による
盤石な支援体制で、不満を満足に!

管轄のビル運営部では緊急対応要員や代務要員の手配、業務履行状況のモニタリングなど、常に現場をバックアップできる体制を構築。
また、本社の専門部署にて品質管理、リスクマネジメント、業務インスペクション等を実施する事で、属人化した管理体制から脱却し、『現場任せにしない組織的な業務履行』が可能となり、スピーディな問題解決を実現します。

各拠点に技術専門チームを配置
担当者とタッグとなって
課題解決にアプローチ
各ビル運営部毎に技術専門チームを配置。それぞれの施設特性やエリア特性を熟知した技術スタッフが担当者とタッグとなって対応することで、
課題解決へ迅速且つ的確にアプローチします。

多店舗展開によるフットワークと
24時間365日対応の緊急受付体制
都内3拠点にて1都3県をもれなく対応、更に全国60以上の事業所を展開しているからこそ実現できる圧倒的なフットワークでオーナー様の期待に応えます。
また、24時間365日対応の「設備緊急センター」は関東・関西の2拠点に設置。万が一、災害などでどちらかのセンターが運営できない状態となった場合でも、もう片方のセンターで同じように業務が継続できる体制を構築しています。

- 品質に不満があっても伝えづらいし、
今の品質水準が充分か分からない


- 複眼的な「品質マネジメント戦略」で
管理水準を高め、不満を満足に!

業務品質の確認、改善のため定期的にアンケートをオーナー様、テナント様に対して実施し、表面化しにくい不安や悩みをキャッチする仕組みを構築。
アンケート結果を組織全体で分析し、現状課題への適切な改善施策のご提案を早期に実施することで、サービス向上・クレーム防止につなげます。

品質管理専門セクションによる
厳しいチェック体制
専門部署では各現場の管理状態に対するハード面のインスペクションのほか、適切に業務を行うために必要となるソフト面についても詳細にチェックし、品質改善のご提案。

各種マニュアルなどの整備

品質向上動画の作成・配信

災害や感染症の情報集約

契約内容や履行状況の調査

協力企業を交えた研修の実施
- 新技術を活用した
管理提案を受けてみたい


- 次世代のビル管理を追求する
プロジェクト推進室が期待を現実に!

東急コミュニティーでは、お客様の窓口担当者だけでなく、
プロジェクト推進室が新たな提案を支援しています。
1,100件を超える建物管理実績を通じて得られたニーズ情報を活用し、
お客様の期待にこたえます。

ご提供ソリューション例
-
建物をまるごと可視化する
デジタルツインプラットフォーム

-
ビルの管理業務を自動化する
清掃・警備用ロボット


- 資産価値向上に直結するような
工事提案やサポートをもっとして欲しい


- 担当者の提案を技術的に支援する
「テクニカルソリューションセンター」が
期待を現実に!

東急コミュニティーでは、お客様窓口担当者だけでなく、
工事全体を統括する「テクニカルソリューションセンター」が工事拡大・安全管理を一元的にサポートいたします。
また、ビルの運営部やグループ企業との連携によって、
改修工事からバリューアップ提案まで最適な工事方法をご提案することができます。

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EMドックとは Enchanted in 1 minute(1 分で魅了する)をコンセプトに専門部署の技術スタッフが、そのナレッジと特殊な計器を用いて通常の建物・設備点検では行われない分析調査を実施し、 1 枚のシートに分かりやすく結果をまとめ、お客様にご提供するサービスです。
また、業界初の『BELS・ZEB認証取得支援ツール』でもあることから、
EMドックの結果を元にした東急コミュニティー独自の分析により、
国も推奨する環境認証である「BELS 認証」の取得可能レベルを推定し、適切な認証取得支援をご提案できます。
2025年度のZEBコンサルティング業務は受注実績がありませんでしたが、2026年度には既存建築物を対象としたZEBコンサルティング業務を行い、 ZEB Ready認証取得に至るなど、独自ツールやサービスを活用した段階的な改修を実現しています。
2030年度においては、受注するコンサルティング業務のうち、既存建築物のZEB化実績(㎡)が全体の50%以上となることを目指し、今後もZEB化の普及に積極的に取り組んでまいります。
(首都圏エリア以外の場合は要相談)
- オフィスニーズが減り、
なかなか空室が埋まらない
リーシングも相談先が欲しい


- 早期リーシングの実現に向けて
体制強化された「リーシングセンター」が
期待を現実に!

東急コミュニティーは、管理業だけでなく、オーナー目線に近いプロパティマネジメント業も展開。賃貸市況悪化における早期リーシングの重要性を鑑み「リーシングセンター」の体制を強化しています。
東急グループネットワークに留まらない独自のチャンネルを活用し良質なテナントを誘致。こうした取組みが評価され、PM受託件数292件(総床面積約170万㎡)ものご用命を頂いております。



















